ゼファルリン チントレ

ゼファルリンと一緒にやると効果が上がるチントレとは?

チントレ

ゼファルリンを飲んでペニスを大きくしたい、そう思って増大に挑戦するなら、一緒にやると増大効果を上げてくれるチントレを紹介したいと思います。
チントレとはチンコトレーニングの略です。
まずは何でチントレを行うと増大効果が上がるのか、について説明していきたいと思います。

 

 

チントレはペニスの筋トレ

筋トレ

ペニスは海綿体細胞の塊です。
海綿体細胞は他の体の部位の筋肉細胞と同じように鍛えることで成長していきます。
では筋肉って何で筋トレによって成長するんでしょう?

 

筋トレの原理はこうです。
腕立て伏せや腹筋など、筋肉に負荷をかけてあげると筋肉細胞が損傷します。
損傷した筋肉細胞は24時間から48時間の休息を経て、以前受けた負荷に負けないように強く大きくなって復活します。
この細胞の復活は「超回復」と呼ばれています。
そして、また筋トレをすることで筋肉細胞を損傷させ、休息を経て細胞を超回復させてまた強くする。
この繰り返しによって筋肉が強く大きくなっていくのです。

 

で、超回復をサポートしてくれる飲み物があるんですが、何か知ってますか?
それがプロテインです。
よく筋トレした後にプロテインを飲んでいる人がいると思いますが、トレーニングによって損傷した細胞の超回復を促進させてくれる効果があるのがプロテインなのです。

 

このプロテインと同じ役割を持っているのがゼファルリンなどの増大サプリなのです。

 

 

チントレとゼファルリンの役割

ゼファルリン

先ほど説明した筋トレと同じことがチントレによってもたらされます。
チントレによってペニスの海綿体細胞を損傷させて、海綿体細胞の超回復をゼファルリンによって促進させる。
そうすることで、ゼファルリンがチントレの効果を上げてくれます。
逆に、チントレがゼファルリンの効果を上げてくれると言ってもいいでしょう。
とにかく、チントレとゼファルリンとは、筋トレとプロテインの関係と同じなのです。

 

 

ペニス増大に有効なチントレ「ミルキング」

ミルキング

では本題。
ペニス増大に有効なチントレを2つ紹介したいと思います。

 

1つ目はミルキング。
この方法は有名でジェルキングとミルキングはチントレの代表格です。
ジェルキングはジェルを使うため余計なお金がかかってしまいます。
そのため私のおすすめはミルキング。
やり方は以下の通りです。

 

  1. 利き手の人差し指と親指で輪っかを作る。
  2.  

  3. その輪っかでペニスの根本を握る。
  4.  

  5. 牛の乳搾りの要領で、中指、薬指、小指と順番にペニスを絞るように握る。
  6.  

  7. 2と3を繰り返す。

 

これだけです。
要はペニスを牛の乳搾りの要領で絞り込むように握ってあげるだけです。
こうすることでペニス内部の血液が根本から亀頭まで循環してくれます。
さらに絞り込まれることで海綿体細胞も圧迫され、損傷します。
この時にゼファルリンを飲むことで、損傷したペニスの海綿体細胞を超回復させてくれて、ペニスを大きく強く硬くしてくれます。

 

最初は20回くらいを目標に繰り返しましょう。
慣れてきたら50回くらいを目標にしてあげましょう。

 

ただ筋トレもそうですが、やり過ぎは厳禁です。
特にチントレはペニスというデリケートな部分のトレーニング。
そのため、負荷のかけすぎや、やり過ぎてしまうと、ペニスが使い物にならなくなってしまう危険性もあります。
なでの、無理はしないよう最初は弱めの負荷から始めて、徐々に負荷を増やすようにして下さい。

 

 

ペニス増大に有効なチントレ「ペニス圧迫トレーニング」

竿圧迫トレーニング

もう一つゼファルリンを飲むことでペニス増大の効果や即効性を上げてくれるチントレが「ペニス圧迫トレーニング」です。
この「圧迫トレーニング」のやり方は以下の通りです。

  1. 右手の人差指と親指で輪っかを作る。
  2.  

  3. その輪っかでペニスの根本をギュッと強く握る。
  4.  

  5. 左手も人差指と親指で輪っかを作りカリ(亀頭の根本)を握る。
  6.  

  7. 左手の輪っかをペニスの根本までスライドさせる。
  8.  

  9. 右手の部分まで来たら右手と交代して左手で根本を握る。
  10.  

  11. 右手の輪っかでカリの部分から根本までスライドさせる。
  12.  

  13. 1から6を繰り返す。

このトレーニングは根本をギュッと握ることでペニスの血液循環を一時的に止めてあげることで、海綿体細胞がペニスの吸収をより活発に行うようにすることが目的です。
カリから根本までスライドさせて、そのままペニスの根本をギュッと握ることでペニスの循環が止められます。
止められた血液により、ペニスの海綿体細胞はより多くの血液を欲するようになるのです。
そうすることで海綿体細胞を損傷させます。
圧迫トレーニングのあとは当然ゼファルリンを飲みます。
このゼファルリンが海綿体細胞の超回復を促してくれます。

 

この「ペニス圧迫トレーニング」はペニスの竿部分、または、亀頭を太くしたいという方に有効です。
ただ、この圧迫トレーニングもやり過ぎは厳禁です。
特に根本を握る手の力加減には気を付けて下さい。
あくまでもペニスの血液循環を止めるようなイメージで握ります。
強く握りすぎて痛みを感じるようであれば、力加減を緩めてあげましょう。

 

 

チントレ(ミルキング、圧迫トレーニング)とゼファルリンを併用すればペニス増大効果を上げることができます。
実際に私自身はどうなったかというと・・・