竿圧迫

<最新手法>竿圧迫で3cmの増大に成功!?

竿圧迫トレーニング

今最も注目を集めているチントレ法「竿圧迫トレーニング」をご存知ですか?
簡単に説明すると、ペニスの血流を止めた状態で竿部分をマッサージすることで、海綿体細胞の強化、増大を図るものです。
この竿圧迫トレーニングは竿部分を太くしたり、長くしたりすることが可能です。

 

そんな竿圧迫方法のやり方、メリットとデメリット、実際に竿圧迫トレーニングをした人の口コミ、そして、竿圧迫方法と一緒にすることで増大効果を早めたり高めたりすることが出来る方法をご紹介したいと思います。

 

竿圧迫方法のやり方について

竿圧迫トレーニングやり方

では、竿圧迫トレーニングのやり方についてご説明します。
なお、この竿圧迫法はジェルを使ったほうが良いです。
ジェルを使わずにやると、亀頭や竿部分を傷付ける可能性があります。
そのため、なるべくならジェルを使ってやる方法をオススメします。

  1. ペニスの血行を良くするため、ペニスを温めます。(お風呂の湯船に浸かって温めたり、お湯に浸けたタオルをペニスに巻き付けたりすると温まります。)
  2. ペニスをフル勃起させます。
  3. 左手でペニスの血流を止めるように根本をギュッと強めに握ります。
  4. 右手にジェルを付けて、親指と人差し指でOKサインを作ります。
  5. OKサインの右手でカリの部分を握ります。
  6. 右手をカリ部分から根本へとスライドさせます。(竿部分の血液を体内に戻すように行いましょう。)
  7. 右手が根本まできたらカリの部分まで戻して、また根本へとスライドさせます。
  8. 5〜8を10回ほど繰り返したらペニスの根本を握っている左手を緩めます。
  9. ペニス全体に血液が行き渡るのを確認してください。
  10. 5〜9を5セットほど行います

これが竿圧迫トレーニングのやり方です。
イメージとしては、左手はペニスの血流を止めるようにして、右手は竿部分の血液を体内に戻す感じで動かします。
そして、血流を止めた左手を解放することで、一気に血液がペニス全体に流れ込むようにします。

 

この竿圧迫トレーニングは、ペニスの海綿体細胞を鍛えることができます。
海綿体細胞はペニスの大部分を占めている細胞で、血液を吸収することで膨張して硬くなります。
これが勃起です。

 

海綿体細胞は筋肉細胞と一緒で鍛えることで強くなります。
竿圧迫トレーニングは海綿体細胞を一旦損傷させ、24〜48時間の休息を経て以前より強い細胞へと生まれ変わらせます。
生まれ変わった細胞はより多くの血液を吸収できるようになり、勃起時のサイズをアップさせることが可能になります。
また、多くの血液を吸収することで勃起時の硬さをアップさせることもできます。

 

竿圧迫のメリットとデメリットとは

デメリット

竿圧迫トレーニングのメリットを挙げるとすると以下の2つでしょう。

竿圧迫トレーニングのメリット

  • 他のチントレよりも効果が出やすい。
  • 長さと太さを増大させることができ、硬さも増すことが可能。

他のチントレ、例えば、ジェルキングやミルキングなども、海綿体細胞を損傷、回復させることで細胞を強化させ、ペニスを増大させる方法としては一緒です。
しかし、竿圧迫トレーニングは血流を止めて、解放することで海綿体細胞の吸収力を上げる効果があります。
その分、他のチントレよりも効果があります。
(でも、試してはいないですが・・・)

 

では、竿圧迫トレーニングのデメリットは何でしょう?

竿圧迫トレーニングのデメリット

  • ジェルを使わないと亀頭や竿を傷付ける恐れがある。
  • 続けるのは面倒くさい。

ジェルは使っても使わなくても良いのですが、安全のためには使ったほうが良いです。
そのため、コストがかかってしまいます。

 

また、私がチントレを続けられなくなった理由の一つに面倒くさい、という点があります。
竿圧迫トレーニングは1セット大体1分ほどで、5セットやったとしても5分くらいで終わります。
しかしながら、続けるのには根気が入ります。
細胞の損傷と回復の時間を考えるなら、2〜3日に1回ほどで良いのですが、それでも面倒だったりします。
そのせいで、私は続けられませんでした。

 

竿圧迫の口コミ

口コミ

竿圧迫トレーニングをしたという口コミ、体験談を見つけました。
一部紹介しましょう。

 

チントレで紹介されていた竿圧迫方法を試してみました。
確かに、硬さがアップしたのと、長さ、太さもアップしたと思います。
1週間に2〜3回のペースでやりました。
結果的に6ヶ月で2cmくらいは大きくなったと思います。

竿圧迫トレーニングを1ヶ月やってみましたが、特に効果はなかったです。
やるのも面倒だし続けるのも億劫でした。

竿圧迫トレーニングって効果ある?
オレは全然効果なかった。

チントレの一種だからちょっとは効果あると思うけど。
オレは1年続けてるけど2〜3センチは増大した。

効果があったという人、なかったという人、それぞれです。
続けることができている人はそれなりに効果が認められているようです。

 

竿圧迫と相性が良い増大方法とは

相性のいい方法

竿圧迫トレーニングは海綿体細胞を損傷させ、回復させることでペニスを増大させます。
これは筋トレでも一緒です。
筋細胞をトレーニングによって損傷させ、休息させることで細胞を強いものへと回復させます。

 

この回復時に飲むのが良いとされているのがプロテインです。
プロテインは細胞の回復スピードを上げてくれるとともに、細胞の増大、強化を促進させます。

 

筋トレのプロテインに相当するのが、チントレで言う増大サプリです。
竿圧迫トレーニングによって細胞を損傷させ、増大サプリを飲むことで細胞の回復スピードを上げて、細胞の増強効果を上げてくれます。

 

そのため、竿圧迫トレーニングじゃなくても、チントレ後には増大サプリを飲むことで、ペニスを増大することが可能になります。

 

全体のまとめ

まとめ

最新のチントレ法「竿圧迫トレーニング」をご紹介しました。

 

方法は、左手で竿の根本を握り血液を止め、右手で竿をしごく。
効果としては、長さ、太さが増大可能で、硬さ強化にも役立ちます。
ペースとしては2〜3日に1回で十分です。
長期間続けるのは面倒ですが、半年以上続けることができれば増大効果が見込めます。

 

半年も続けられないという人は竿圧迫トレーニングと一緒に増大サプリを飲みましょう。
効果を早めることができますし、増大効果も上げることができます。
>>>実際、私が飲んだ増大サプリはコチラになります。

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